新居浜太鼓まつり...喜光地 東新山

喜光地 東新山【新居浜太鼓まつり】
喜光地東新山保存会『東新会』公式ブログ

喜光地東新子供太鼓台(呼称:東新山)
創建:昭和42年(1967年)
氏神:浦渡神社、内宮神社
運営:喜光地自治会連合
担夫:喜光地町周辺(旧東新地区)子供父兄
維持管理:喜光地東新山保存会
飾幕作製:兵庫淡路 梶内近一氏
名称:平成20年「喜光地東新子供太鼓台」に変更

秋季例大祭:10月16、17,18日に新居浜市で行われる「新居浜太鼓祭」に奉納される太鼓台。
春祭り:5月3、4日に行われる「春はこども天国」にて町内を練り歩きます。

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www.facebook.com/kikoujitoushinyama


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    73
    祭礼の一考

    夢や希望が叶わなければ、そこに不平不満が生まれる。
    いつの間にか、清らかな心が悪に満たされけがれとなる。
    人はけがれると不平不満、愚痴嫉妬が口から漏れる。
    なぜなら感謝がないから。

     

    夢や希望があっても感謝がなければ身は修まらず、自分のことで精一杯。
    その感謝を届ける場所が神社。
    神社の神様を奉る最大の祭事。
    それが祭礼。

     

    最近まで、親、親戚、地域人たちが一丸となり感謝を届けた。
    この姿が子供や地域の感謝を育て命を育んだ。
    感謝の中で人が育ち、皆で力を合わせて神を奉った。


    感謝とは教えるものではない。
    姿で語るもの。

    祭りの担手も誰でもなれるものではなかった。
    祭りまでの間、地域の為に仁慈を尽くし、一人前と認められ、
    はじめて担手として参加出来る。


    そうやって、感謝の心を形として表したものが祭りの担手だった。

    しかし、今日の祭りは、日ごろの憂さを晴らすべく好き勝手にやって終わる。
    本来は地域を代表して祭りに参加したものを讃え、共に神に感謝するのが祭り。


    単に楽しむだけとなりつつあり、本質を理解せずイベント重視で見過ごして居たら、その神を奉る神社すら存続出来なくなる。

    今一度、祭礼の意味を知り、正しく伝えて行くことが未来の日本の礎になる。

    | その他 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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    平成二十九年度春祭り 〜後の日〜

    市制80周年がドーのコーの、

    子太鼓には声やか、かからんわね。

     

     

     

     

    春の仕舞いやろわい

     

     

    町勤め

     

     

     

     

    あそこ

    1日欠席した気象予報士の再々卒検。

    進入角度を自画自賛で、合格したんか?不明。

     

     

     

     

    福祉事業

     

     

     

    町勤め

     

     

     

    伝統の

    渋滞(下り之図)

     

     

    伝統の

    渋滞(上り之図)

    *白いベンツ事件がありました。

     

     

     

     

    あそこ

    こだわりの「側溝蓋タイヤ上げ」

    *モジゆるゆるで、ガチャ補強スミ

     

     

     

    どうやっても電柱ズル

     

     

     

     

    町勤め

     

     

     

     

     

    東城内宮、西松原八幡宮入り

     

     

     

     

    この後の画像なし

    早々に解体、収蔵されました。

     

     

     

     

    沢山の御花ありがとうございました。

     

     

     

     

     

     

     

    で、50周年も秋季例大祭を残すのみで、

    その先の運営は暗中模索。

     

    たぶんムヅカシぃ

     

     

     

    おわり

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    | 2017春祭 | 00:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    116
    平成二十九年度春祭り 〜前の日〜

    例年にない人手不足&五十周年

    の、重圧?で・・・

    ギクシャク感満載だったんよ

     

     

    本題

    朝から過疎臭

     

     

     

    五十年の厄払いに

     

     

     

    みっちりと・・

     

     

     

     

    「ほーいや、お父さん、こんな太鼓あったね〜」

    みたいな記念写真

     

     

     

     

    来た道帰るん・・?

     

     

     

    町に帰り

     

     

     

     

    ついに、この時来る

     

     

     

    蒔く

     

     

     

     

    途中、挑発されるが平和運行を貫き通し

    フラフラの一日終了

     

     

     

     

    巷では

    ・50年やかしれとろ

    ・子太鼓やかどーでもエエや

    ・あれ?式典せんかったん

    ・どーならい、あの人数(笑)

    ・太鼓やかより菓子蒔き重視よ

    ・だれが太鼓叩きよったん?ネバすぎろ

    ・S中で待ちよったのに無視したろ  by K内

     

     

     

    と、様々な負のご意見を頂戴いたしました。

    ありがとうございました。がく〜

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    | 2017春祭 | 00:15 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
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